コンタクトレンズについて|こじま眼科 戸塚 横浜市泉区 踊場

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駐車場19台

〒245-0004 神奈川県横浜市泉区領家3-2-4 山手台IKプラザ101

TEL:045-392-3210

コンタクトレンズ

コンタクトレンズについて

コンタクトレンズのイメージ

必ず眼科医の診察を受けてから購入

コンタクトレンズは「高度管理医療機器」であり、眼科医に処方してもらう必要があります。コンタクトレンズは目の黒目部分(角膜)に直接、接触するものですから、不適切なレンズを装用したり、間違った使い方をすると、角膜に傷がついたり、酸素が十分に供給されなくなったりして、様々な目の病気にかかる可能性が出てきます。また、コンタクトレンズは目の状態によっては、装用できない方もいらっしゃいます。ドライアイや結膜炎などの患者さんは装用できませんし、目の発育途上にある小学生が装用すると、思わぬ影響が出る可能性があります。コンタクトレンズをご購入なさる際は必ず眼科医の診察を受け、ご自身の目に適したコンタクトレンズを処方してもらい、正しい取り扱い方法の指導を受ける必要があります。

当院のコンタクトレンズ処方

当院では、コンタクトレンズ処方を行っていますが、コンタクトレンズ処方箋の発行はしておりません。コンタクトレンズ初めての方はお電話にてあらかじめご予約をお願いいたします

  • 受付は午前11時半まで、午後は17時までとなります。
  • 装用練習等でお時間がかかります。
  • 混雑の状況によって、装用練習は後日になることもあります。

コンタクトレンズ処方の流れ

STEP1 問診
処方にあたっての問診を行い、そもそもコンタクトレンズの使用に適しているかどうか、どんな種類のレンズが適しているかなど、基本的な事項のチェックを行います。
STEP2 コンタクトレンズを選択
たくさんの種類のなかから、一番ふさわしいと考えられるコンタクトレンズを選んで処方いたします。
STEP3 度数の決定
検査データに照らし合わせながら、最適なコンタクトレンズの度数を決定します。
STEP4 コンタクトレンズ装用の練習&正しい取り扱い方法のご指導
近年レンズの誤った取り扱いによる眼障害が増えていますので、コンタクトレンズの取り扱い方法のご指導も丁寧に行います。